相棒シリーズ 鑑識・米沢の事件簿~幻の女房~ (宝島社文庫 610 「相棒」シリーズ) (宝島社文庫 610 「相棒」シリーズ)
![]() | 相棒シリーズ 鑑識・米沢の事件簿~幻の女房~ (宝島社文庫 610 「相棒」シリーズ) (宝島社文庫 610 「相棒」シリーズ) (2008/04/11) ハセベバクシンオー 商品詳細を見る |
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
爆弾テロ予告事件が起こった東京ビッグシティマラソン。鑑識官・米沢守は、そのマラソンの参加者に、自身の逃げた女房を見つけてしまう。特命係の杉下右京・亀山薫が犯人を追うなか、逃げた女房の行方を捜していた米沢は、その女性が変死体で発見されたという知らせを受ける…。「相棒」の人気キャラクター、鑑識・米沢が活躍する、「相棒 劇場版」から派生した文庫オリジナルストーリー。
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
ハセベバクシンオー
1969年東京都で生まれ、神奈川県川崎市で育つ。独協大学経済学部卒業。『ビッグボーナス』(宝島社文庫)にて第2回『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞を受賞し、2004年デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



